という訳で、町田から、急行で新宿に向かう。
6:04。町田発、新宿行きの急行。もう座席は一杯。途中の乗り換えで、座席は空くかもしれないけど、立ったママで、体を鍛えることに。
普段は、何も運動もせずに過ごす日々。往復の電車の中で、せめて体を使うことにします。
これだけでも、相当な負荷。ロマンスカーとは、まったく違う体力の使い方。
夏に向けて、少しは、体力をつけておかねば!
2009年6月アーカイブ
歴史のお話。
事実は小説より奇なり
歴史は、HISTORY。
つまり、HI-Storyなのです。
HiなStoryこそが、歴史なのです。
このHiをどうとらえるか?
語源がどうであろうと、Hightとするのが良い!
Storyを超えたStory。それがHi-Story、なのです。
Wi-Fiに戻り難くなったような気がします。iPhone3.0になってからの話ですが。
既知のネットワークを探すまでの時間がかかるようになってしまったのでしょうか?
一旦、Wi-Fiが切れて、戻るまでにも時間がかかるようになっています。Wi-Fiよりも3G重視になったかな?
宝くじが、また外れました。ドリーム、なんて言うから、ジャンボ宝くじは、毎回、買うようにしています。
なかなか来ませんねぇ、僕のドリーム。
真面目に暮らしているのですけどねぇ。お天道様に背を向けるようなことは、なにもしていません。真面目に、淡々と暮らしています。
裏切られても、裏切らず。
人を傷つけず、自分が傷つく。
神様は見ていてくれているのでしょうか?
やっぱり、正直者がバカを見る世の中なのでしょうか?
インストールしてみました。
ほんの少ししか使っていませんが、心なしか速くなった感じ。
やっぱり裏切りませんねぇ、Appleは!
我が家の長男君の宿題、漢字プリント。
毎日、毎日、宿題として頑張っている長男君。宿題として出すということは、担任の先生は、毎日のようにクラスの人数分のチェックに追われているということ、ですよねぇ。
我が家では、長男君の一人分。担任の先生は、その何十倍もの負担ということになります。それに、作る、という作業もありますよねぇ。毎日、毎日、クラスの人数分の漢字プリントを作って、印刷して、配っていることになりますよねぇ。
そして、子どもたちから集めて、チェックして、返却するまでが先生のお仕事。
小学校2年生の長男君。小学生では、学校からきちんと持って帰らせるだけで、大事のような気がしてしまいます。学校の先生というのは、大変な仕事だなあ、と同乗したくなってしまいます。
この漢字プリント。それだけの労力を払うことに、ちょっと疑問を感じています。漢字が書けるようになるのは、良いことだとは思っています。
でもなぁ、と思っています。
漢字が書けるようになるだけじゃあなぁ、とも思っています。
もちろん、漢字プリントには、意味や使い方も、しっかり学べるような工夫が盛り込まれています。
それでも・・・。
漢字検定のテストを受けるならいみはあると思うんですよねぇ。
でもね、文脈から切り離された漢字を学ぶことが、どこまで有効かが疑問何ですよねぇ。言葉は、つながり、ですからねぇ。
成績をあげるための方法。
あれや、これやと手を出さないこと。
ひとつのことに取り組むのです。これが、勉強の基本。
子どもに、一度に、いろいろなことを言ってませんか?
子どもに、一度に、いろいろなことをさせてませんか?
大人になっても、人間は、ふたつのことを同時になんてできないのです。
複雑に絡み合ったことを、どれだけ分けて、一つのものにできるか、が勝負なのです。
複雑なものを、複雑に与えたって子どもはパニックになってしまいます。
複雑なものを、もっとも単純な形に戻してあげることが、大人の役割だと思っています。
日本の都道府県。都道府県別に、美味しいものをまとめてみました。
都道府県。覚えさせられた記憶ありませんか?
都道府県は、「覚えるもの」ではなく、「覚えさせられるもの」。
「覚えなければ」ならないもの。
47もの都道府県を、ただ暗記するなんて、苦痛以外の何者でもありません。
しかも、その勉強が終われば、ほとんど忘れてしまうもの。せっかく覚えたのに、ただ覚えさせられたものだから、すぐに忘れてしまうのです。
生活に関わる都道府県は、覚えているでしょうが・・・。
単なる暗記からの脱却!
そのために、ぐるナビ食市場から食情報をまとめてみました。
自分がどうあるかで、勝負しようと思います。
自分がちゃんとしていても、他人がちゃんとしていないと腹が立つ。
当たり前ですが・・・。
これとて、自分というものをもっと大切にすれば、気にならなくなると思い始めました。
自分はやるべき事を、きちんとやる。
自分はすべきことを、きちんとやる。
他人がどうしようと良いことにします。
それで損をしたって、もう良いですよ。
どうせ何をしたって損をするのですから・・・。
自分が他人から、後ろ指をさされないようにすれば良いのです。
自分という存在に、価値観の中心を置きます。
疲れ過ぎて、神経が過敏になってしまい、なかなか眠れない。
疲れているから、目を瞑れば、多分、眠りにはついているのでしょうね。けれども、どこかで眠っていない自分が起きている。
二つの自分。
現実の中で、眠っている自分。
緊張して眠れずに、浮遊している自分。
時空の間の世界を心が動いている。
なんだろう。この不思議な感覚は?
自動販売機が面白くなってきました。缶コーヒーから自販機へ。
日本文化に独自なものとして、自販機がありましたよ、自販機!
海外では、街角で、ほとんど目にすることのない自動販売機。しかし、日本では、至る所にゴロゴロと置かれている自販機。
これは、典型的な日本独自の文化ですよ。まったくの独自では無いでしょうが、路地に置かれた自販機は、他国にはない独自性!
何足ものワラジを履いていると、ついその全てを完璧に、などと考えてしまいます。
自分では、そうできているはずと思っても、どこかで手を抜いてしまうもの。
全てを完璧なんて・・・。
だから、今、できることを精一杯、頑張るしかありません。
自分のできることを誇るのではなく、謙虚にいこうと思います。
能力は、決して高くない。
周りに生かされていることを自覚してね。
一気に禁煙するというのは、難しいですねぇ。タバコが吸えないと思うだけで、プレッシャーを感じてしまいます。
吸うのを止めよう。
それが、いつの間にか、自分のなかでは、
吸ってはいけない!
になって、自分で自分にプレッシャーをかけてしまいます。
このプレッシャーが、辛い!
のんびりと禁煙します。一気に、タバコなし、と言うのは、逆に、心身共に病んでしまいそうですので・・・。
徐々に、ゆっくりと止めて行きます。
今日は、体を鍛えました。往復とも、急行で、立ちを選択。
座ることしか考えていないで、少しは体のことを考えて、立つことも選びます。
特別、運動をしているわけではありません。あまり、体を動かすことが好きではないもので・・・。最近、気になるのは、体力の衰え。年のせいでしょうけど・・・。
往復の電車のなかで、体を鍛えるというのも一案、ということで、立ったままガンバってみました。
電車がそれほど混まなければ、何とかなるかなぁ。
会議に出ないで、パパっと帰る。
実に爽快な感じで、早い帰宅です。いいですねぇ、明るいうちに家に帰れるなんて。平日は、久々に子どもたちと夕飯が食べられそうです。
一人で食べる夕飯よりも、皆で食べた方が、美味しいに決まってます。小さな子どもたちで、落ち着いて、という訳にはいきませんが、楽しい食事に違いはありません。
早く帰れる日は、できるだけ早く帰るようにしたいと思います。子どもたちと過ごす時間を、頑張って増やさないと!
父が早く帰って来て、喜んでもらえる時間は、そう長くは続かないはずです。子どもたちが、早く帰って欲しいと思ってくれるうちに、早く帰るように頑張ります。
疲れますねぇ。
経営に携わる立場の人たちが、稚拙だと、本当に、疲れます。
会議で話を聞いていても、何を言っているのか、さっぱりわかりません。
理念というものがないから、筋が通らず、軸はブレっ放し。
しっかりとした柱がないから、グラグラと揺れまくっています。
稚拙としか言いようがありません。
でも、もう黙っていると決めました。
意見を言うこと、事態がバカバカしい。
高みの見物にしますが。
黙って「沈黙の反抗者」となります。
もう良い方向へ、なんて考えることが、バカバカしくなりました。
やっぱり、気落ちいいですねぇ。
太陽が輝いていると、気持ちが軽くなります。
曇りより、晴れがいい。
雨より、晴れがいい。
朝日が輝いていると、気持ちまで明るくなります。
今日も一日、頑張ろうって気持ちになれます。
太陽の力って素晴らしい!
毎週月曜日。なぜか、お昼ご飯を食べている時間がないほど忙しい。
ここ数週間に渡って、月曜日は昼食抜きの生活。仕事が忙しくて、抜いた時は、気がつかないので問題ありません。
問題は、夕方になってから!
目はショボショボしてくるし、いつも以上に根気が無くなってしまいます。仕事が全然、はかどりません。
たった一食。抜いたって、どうということは無さそうなのですが、暗くなってくると、その影響が強く出てきます。
きちんと食事を取らないといけません。改めて実感!
5月末に仕事が集中。不思議な力が働いて、なんとか乗り切ることができました。
2つの大きな仕事。なんとか乗り切ることができました。自分のための大仕事。お世話になった方のための大仕事。
2つとも無難に終えることができました。これも、助けていただいた方々のおかげ。自分一人では、到底、乗り切ることは、できなかったでしょう。
その方々に、感謝するとともに、どうやって恩に報いるかを考えないと・・・。
