決まりましたね。
プラチナバンドの割り当て。
プラチナバンド:900メガヘルツ帯 ソフトバンクへ
結果は、驚きのSoftBank。
これが正直な気持ち。
SoftBankというのは、一番、可能性が低いと思っていた。
SoftBankよりもイー・モバイルの方が可能性が高いとすら思っていた。
今思えば、SoftBankには大変失礼な予想だった。
決まりましたね。
プラチナバンドの割り当て。
プラチナバンド:900メガヘルツ帯 ソフトバンクへ
結果は、驚きのSoftBank。
これが正直な気持ち。
SoftBankというのは、一番、可能性が低いと思っていた。
SoftBankよりもイー・モバイルの方が可能性が高いとすら思っていた。
今思えば、SoftBankには大変失礼な予想だった。
これは吉報!
KDDIの固定通信に申し込んで、「ネット」+「電話」の契約をすれば、月額1480円の割引。
もちろん、iPhone4Sにも適応される。
プランZシンプル料金プランで、auどうしなら、午前1時から午後9時まで通話は無料。
これが「誰でも割」適用で、月額980円。
iPhoneでウェブやメールを利用する場合に契約が必要な「IS NETコース」が月額315円。
パケット定額の「ISフラット」が、月額5460円。
合計の月の維持費が、980円+315円+5460円=6775円。
そこから、1480円の割引だから、
5250円
の月額負担で、iPhone4Sがもててしまう。
これに学生なら、さらに「ともコミ学割」が使えるから、基本料金の980円も割り引かれる。
と言うことは、5250円−980円
=4295円
で、iPhone4Sが手に入ってしまう。
これは、悩みますねぇ。
こういう情報があると助かるなあ。
細かな違いをきちんとまとめてくれている。
助かるなあ。
これからスマートフォンを、と思っている人には、これでも敷居が高い。
分からない人用に、こんな場合にはこの機種がよい、というまとめが欲しくなる。
米GoogleのMotorola買収、欧州と米国でゴーサイン | 経営 | マイナビニュース
米Googleによる米Motorola Mobilityの買収について調べていた欧州連合(EU)の欧州委員会(EC)は2月13日(現地時間)、買収を承認すると発表
ショックであり、驚き。
まさか、MotorolaがGoogleに飲み込まれるなんて・・・。
高くついた反アップル戦略 NTTドコモで通信障害続出の真相 | 町田徹「ニュースの深層」 | 現代ビジネス [講談社]
「NTTドコモで通信障害続出の真相」とういう題名が惹かれる。
やっぱり?
どうして?
スマートフォンが普及すれば、パケット量が増大することは分かっていたはず。
それが予想を超えたと言うのは、言い訳に過ぎない。
安定を売りにしてきたドコモだから衝撃が大きい。
これから、mobile通信はますます進んでいくと予想している。
その時に、携帯のキャリアにインフラ整備を任せていて良いかという疑問すら覚えてしまう。
通信の根幹が、固定からmobileへ移行する中で、安定度を誇るドコモが通信障害続出では、不安が尽きない。
安定は、確実に繋がると。
速さも課題になるけど、やっぱり確実に繋がること。
もっと言えば、速さよりも、確実性が大切だと思っている。
どこでも確実に繋がる。
ドコモに続いてau。
次は・・・。
大丈夫でしょうねぇ。
まさかとは思いますがねえ。
ケータイのパケットが、スマートフォンの普及で急激に増え続ける。
それに対応しきれないキャリア、ということだろうか。
若い人たちは、ほとんどケータイで済ませている。
それを考えると、障害は死活問題。
<NTTドコモ>山田社長、iPhone販売可能性否定せず (毎日新聞) - Yahoo!ニュース
気になるなあ、このニュース。
ドコモからiPhoneが出る?
iPhone4の時から話題にはなっていたんだよなあ。
auとSoftBankからiPhone。
iPhoneの独占が崩れた。
ドコモからもiPhoneはないだろうと思ったんだけどなあ。
ドコモはひょっとしてiPad?
なんて予想はまんざらでもないような気がするんだけどなあ。
手のひらサイズに機能を凝縮、HD動画撮影にも対応した「Sony Ericsson mini」......イー・モバイル | RBB TODAY (デジタル機器、モバイル端末のニュース)
手のひらサイズのスマートフォン。
スマートフォンが、機能だけでなく大きさも追求する時代が到来。
スマートフォンは、ケータイと言うよりも小型のPC。
それがさらに小型化。
小さくなれば携帯性は向上。
持ち運びやすくなれば、より活用の幅が広がる。
ケータイと同じになれば、ますます便利になる。
便利になれば、利用者が増える。
利用者が増えれば、パケット量は増大の一途。
パケット量が増大すれば、ケータイの回線を圧迫。
圧迫すれば、ますますつながりが悪くなる。
機能と携帯性の充実。
そういう意味では、うれしさも中くらいかなあ。
| これでも十分な気もしますが、まだ高出力のエネループが出るらしい。
スマホ用のエネループ、新たに2機種 容量と出力向上というニュースが伝わってきた。
KBC-L54Dという製品だと、スマートフォンとタブレット端末を2台同時に充電できるらしい。
2台同時? iPhoneとiPadでも、同時に充電できますかねえ。 これで、iPhoneもiPadも、充電という呪縛から完全解放! |
携帯電話「SMS」の相互接続、本日スタート | RBB TODAY (エンタープライズ、モバイルBIZのニュース)
なるほど、こりゃ便利。
ニュースの「本日」は、昨日。
昨日は、チャレンジする余裕もなかったので、今朝、さっそく新しいことに挑戦。
SMSの発信は、iPhone4から。
受け手は、AQUOS SHOT SH006。
SoftBankとauの間で、SMS。
まったく問題なく、SMSとCメールでのやりとり。
電話番号でやり取りするのに、どうしていままでできなかったが不思議なほど。
まさかこんな時代が来るとは思いませんでしたねえ。
ケータイキャリアは違うのに、SMS・Cメールのやり取りができるなんて、夢にも思いませんでした。
キャリアを乗りこえるのは、電話しかないと思っていましたからね。
短い文章なら、あの人どこのケータイだったかなあ、なんて考えなくても良い。
どこのケータイでも、SMSで連絡ができる。
メールがこれだけ普及したあとの対応。
意味があるのかなあ、と思いながら、海外ではこれが普通。
みんな電話番号だけでやり取り。
メールはPC。
ショートメールはケータイ。
こういう使い分けの時代が来るかなあ。
もはや遅い、という後手に回った感じかなあ。
どっちに転ぶかは見物。