まずは子どものタブレット使用に要注意こちらのYahoo!のニュース。
そして、子供たちの生活に浸透するタブレット端末、膨らむ懸念。
どちらも、子どもたちがタブレット端末を使うことに懸念が広がったことを示すもの。
これらに深く関連するのがタブレット端末は子どもの遊び友達、先生、そしてベビーシッターというアメリカのニールセンの調査。
ニールセンによれば、「12歳以下の子どものタブレット端末利用率が高まっている」とのこと。
iPadがこれだけ普及すれば、その理由は考えるまでもない。
もちろん、これにはタブレット端末だけでなく、スマートフォンの影響も強くあるだろう。
iPadに始まるタブレット端末。
子どもたちにどのような悪影響を与えるか、現時点では知るよしもない。
悪影響?
なんだって使いすぎは悪影響を及ぼして当たり前。
その当たり前のことが論じられているのか。
それとも、タブレット端末自体が悪影響を持つと言うことなのか。

